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宮崎県日南市で持ち上がった『イクボス』市長のセクハラ・パワハラ疑惑?

【追記:2017年2月24日午前11時45分】
 2月24日午前、崎田恭平市長代理人の弁護士からの『文書削除申入書』を受け入れ、本文の一部を削除しております。





☆日南市とは


 宮崎県日南市は、宮崎県の南部に位置し、東に日向灘を臨み、西は都城市・三股町、南は串間市、北は宮崎市に隣接している。2015(平成27)年10月1日現在の国勢調査で、人口は54,090人。平均気温は18.7度で、年間を通じ温暖な気候のため、日本プロ野球、広島東洋カープのキャンプ地として知られている。(データは日南市ホームページより


 この日南市と言えば、2013(平成25)年、日南市の中心市街地・油津商店街の再生を進めるために月収90万円で「現地在住型の日南市テナントミックスサポートマネージャー」を募集したことが話題になった。

2015年11月には核となる『多世代交流モール』がオープン、テナントミックスサポートマネージャーの公約である『商店街の中に20店舗誘致・出店』もほぼ達成され、この3月に任期を終える。
 また、油津港には大型クルーズ船が寄港するようになり、今年は12(すでに1船は寄港済み)の大型クルーズ船が寄港する予定である。


☆崎田恭平市長とは

 日南市は少しずつ活気を戻しつつあるが、この立役者の1人が崎田恭平市長である。
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ごカンパをありがとうございます。

 ごカンパをありがとうございます。


・3月21日 Y.Y.様  10,000円


 今後の取材活動費として使わさせていただきます。

 これからも情報を発信していきます。

 どうぞよろしくお願いいたします。



世界最大の捕鯨国

 Avaaz.orgからの最新情報です。

 どうぞお読みください。


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数日後、ノルウェーでは、何百頭ものクジラを捕殺する、毎年恒例の「伝統」漁が始まります。でも、国際社会の批判が高まれば、ノルウェーの捕鯨業者に対し、欧州各地の港を閉鎖し、感情豊かで高い知能をもつクジラたちを、残忍な虐殺から守ることができるはずです!過去には、アイスランドを相手に、この作戦を成功させています。ワンクリックでご署名の上、キャンペーンの拡散にもご協力をお願いします。
署名する 皆さま

 わずか数日後、ノルウェーでは、何百頭ものクジラを虐殺する毎年恒例の恐ろしい「伝統」漁が始まります。
 でも私たちには、これを阻止する作戦があります。世界中のみんなでノルウェーに「ノーウェイ(ありえない)!」と非難の声をあげましょう。


 畏敬の念を抱かせる、美しいクジラ。現在では、クジラが音を使い分けて歌うようにコミュニケーションをとっていることや、人間と似たような感情をもつことが分かってきました。
 しかしノルウェーは毎年、この素晴らしい動物たちを何百頭も捕殺し解体、バラバラにしたクジラは、家畜の飼料や化粧品の材料として使用されているのです。全くもって許しがたい行為です。


 世界最大の捕鯨国にもかかわらず、ノルウェーは国際社会の非難を免れてきました。
 でも今、世界中のみんなで大きく怒りの声をあげれば、ノルウェー捕鯨業者が欧州の各港に入港するのを阻止することができるはずです。
 過去には、アイスランドを相手に成功させたこの作戦を、今度はノルウェー相手に成功させましょう!下記からワンクリックでご署名にご協力ください。


捕鯨国ノルウェーに「ノーウェイ!」


 ノルウェー政府、欧州委員会、ならびにノルウェーの鯨肉輸送船の入港を認める各国代表の皆さま 


 私たち世界中の市民は、捕鯨を禁止にするようノルウェー政府に求めます。また、各国政府には、鯨肉輸送船の入港を禁止にするよう求めます。皆さまの決断は、何千頭ものクジラを救い、やがては欧州全域での捕鯨禁止を促すことにつながるでしょう。



捕鯨国ノルウェーに「ノーウェイ!」



 これまでにもAvaazムーブメントは、パートナー団体と連携してドイツやオランダに働きかけ、アイスランドの捕鯨業者が両国に入港するのを阻止した…

【日南市長選挙】河野誠陣営、始動!

 3月21日の日南市役所での出馬会見を受けて、河野誠陣営は選挙戦に向けての準備を始めている。


 拠点となる選挙事務所は、日南市上平野町の空き店舗(上記写真)。国道222号沿いで、針町バス停の目の前である。


 3月23日から選挙事務所での準備が始まる。



 なお選挙事務所の電話は、3月29日午後以降から使えるようになるとのことである。


日南市長選挙に関する取材宣言

 また今回も自分の立ち位置をはっきりさせるために、取材宣言をします。


 私、「市民メディアみやざきCMM」を名乗って取材活動、執筆・撮影等を行っていますが、組織ではありません。個人です。

 いわゆる「ネット・ジャーナリスト」です。

 よく言われるのが「報道の中立性」ですね。

 確かに、これは大切ではあるかと思います。

 しかし、マスコミと呼ばれる新聞、テレビ等をみてください。本当に中立性を保っているでしょうか?

 本当のことを伝えなくなったマスコミ、前例を作りたくないからネットメディアやフリーを排除したがる記者クラブ。

 彼らにこそ、報道の中立性は求められるべきです。

 個人で動いている私のようなネット・ジャーナリストは、すべてを公平に中立性を保って取材するなんてできません。

 私はこれまで、



自分が伝えたいことを伝える伝えなければならないことを伝える



というスタンスで情報発信を行ってきました。


 記者クラブとか組織に入っていないと入手できないような情報も、自分なりのネットワークを構築して取材してきました。


 すべて個人の責任で動いているわけで、フットワークは軽いですが、その分、裏付けもきちんと行っています。


 選挙関連の取材は、もちろん、すべての候補者のことを万遍なく取材することが基本でしょうが、組織を持たない私にはそれはできません。


 取材したい対象を絞り、事実のままを撮り、書いてきました。1人のネット・ジャーナリストが伝えることができる範囲で動いてきました。そのことは私の過去の記事や動画を見ていただければお分かりいただけます。

 そのような取材活動が公職選挙法や他の法律に抵触していたのであれば、今、私はここにいないでしょう。


 今後も、 


自分が伝えたいことを伝える伝えなければならないことを伝える
というスタンスで伝えていくだけです。


 何度も繰り返しになりますが、もちろん、報道の中立性も大切にしなければなりません。


 しかし、私は

報道の自由

を選びます。

 誰を取材して、誰を取材しないかは、それは取材者の自由です。表現の自由でもあります。

 話は少しズレますが、国際NGO「国境なき記者団」(本部・パリ)が発表した2016年の「報道の自由度ランキング」では、日本は、対象の180カ国・地域のうちで72位です。

 報道の自由をどうするかはマスコミにおける課題ですが…

日南市・立体駐車場「Itten(いってん)パーキング」を利用してみた

 2016年12月20日に日南市油津の中心市街地にオープンした立体駐車場「Itten(いってん)パーキング」を利用してみた。


 この「Ittenパーキング」は、総事業費・約5億円(うち2億9千万円が国の補助)で、敷地面積は1362平方メートル(建物延床面積4,687平方メートル)である。


 地上5階建ての立体駐車場には、152台(一般60台/月極92台)の車が駐められる。また、1階はテナント部分で、IT企業や飲食店など8店舗が1月1日より順次入っている。

 今も、テナントの入居準備が行われている。


 この駐車場は24時間利用が可能。料金は1時間100円で、商店街を利用した場合は2時間まで無料となっている。



 私が利用したのは平日だったためか、立体駐車場はガラガラだった。

 隣りにあるショッピングセンターは多くの車が駐まっていて、わざわざ立体駐車場に駐めなくても用は済ませられそうなのだが。

 商店街の活性化のためだろうが、平日の商店街は相変わらずである。


 さて、この立体駐車場、152台のうち一般が利用できるのは60台分しかない。また、駐車場収益の柱になるだろう肝心な92台分の月極も、まだ契約がないところが目立っていた。

 私が駐めた屋上にも、月極用の駐車プレートがあったが、名前が書かれてはいなかった。

 オープンしてから3か月。

 アーケードを挟んだ反対側の複合機能ビル「ふれあいタウン Itten(いってん)ほりかわ」が4月8日にグランドオープンを記念したイベントを予定している。

 この「ふれあいタウン Itten(いってん)ほりかわ」には、日南市初の分譲マンションもある。



 この立体駐車場が本領を発揮するのは、これからといったところだろう。




 ただ、屋上からの眺めは良さそうだ。







 で、エレベーターで降りて、近くの複合施設「ふれあいタウンIttenほりかわ」をみてきた。

 日南初の分譲マンションが目玉のようだ。


 4月8日には、グランドオープンのイベントが行われる。






 何が何でもシャッターを開けさせることが商店街の活性化、街の賑わい創出になるのだろうか。

 『地方創生』で国あげて補助金を使って事業を行ない、「◯年間で◯社の誘致!」とか具体的な数値を上げてがむしゃらに取り組んでいるコーディネーターさんがいるが、そんな数値のどこに意義があるのだろうか?



きちんと市…

日南市長選挙立候補予定者、河野誠氏インタビュー

 2017年3月21日午後2時より、日南市役所で日南市長選挙立候補予定者の河野誠氏の記者会見が行われました。



 市民メディアみやざきは、お忙しいなか、記者会見後、河野誠氏へインタビューを行いました。



 短い時間ではありますが、どうぞご覧ください。





【Divvee Socialというビジネス34】韓国では払い戻しが始まる!?

インターネットで噂されていたようにDivveeの社長Darren Olayan氏が来日し、日本及び韓国の担当者らと会議をしたようだ。


Darren Olayan氏のFacebook には、東京・恵比寿のキムカツの写真がアップされている。








写真には、Darren Olayan氏や韓国、日本の幹部たちの顔が写っていないが、会議が行われたらしいことは、韓国の『Divvee1004』で確認できた。






 グーグル翻訳をそのまま記す。



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