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投稿

7月, 2015の投稿を表示しています

ツイッターにおける「なりすまし」につきまして

 ツイッター上で、いわゆる「なりすまし」アカウントで、主に私に関することをツイートしていたことが発覚しました。


 私は7月29日にこのアカウントを確認し、翌30日にこのアカウントの方へお電話をしたところ、その方の家族の方が「インターネットは利用していません」とのことで、このアカウントがなりすましであることが判明しました。

 その後、このアカウントの名前が一部変更され、その後、「正直なワノン(謹慎中)」と変わり、ツイートの一部が削除されていたことまで判明しました。

 その後きちんとした調査をすることなく、「本物黒酒」さまをなりすましアカウントと断定したツイートを流してしまいました。

 誠に申し訳ございません。

 すべては私の至らなさによって引き起こされた問題で、多くの皆様にご迷惑をおかけしました。申し訳ございません。


 お詫びを申し上げます。


 今後はこのようなことがなく、冷静に取材を行なってまいりたいと思います。

 今後共ご助言、ご指導のほどをよろしくお願いいたします。


 なお、なりすましの件につきましては、引き続き取材して参ります。





Change.orgでキャンペーンを始めました「貴社の記事の削除を求めます」

本日、Change.org様をお借りしまして、タイトルの通り、キャンペーン活動を開始しました。

 以下にキャンペーンページと同じ文章を転載いたします。


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 2014年11月14日、宮崎地方裁判所延岡支部第一法廷にて、日向製錬所及びサンアイを原告、日向市の主婦を被告とする裁判が始まりました。この裁判は「名誉毀損及び営業妨害にかかる損害賠償」に請求にも関わらず、インターネット上では、「これはスラップ訴訟である」「第2の土呂区公害、第2の水俣病になる可能性がある」というデマ情報が飛び交っています。ツイッターで一時期15000人のフォロワーを抱えていた被告自身も日向市の農産物は汚染されているかのような発言を今でも繰り返しています。                                               この裁判については、「山崎淑子の『生き抜く』ジャーナル!」「IWJ Independent Web Journal」「市民メディアみやざきCMM」が報じました。  しかし、「山崎淑子の『生き抜く』ジャーナル!」「IWJ Independent Web Journal」の2社は、被告への取材は行なったものの、被告の証言を十分に検証することなく、「スラップ訴訟」であるという視点からの記事を発表しました。  一方、私どもの「市民メディアみやざきCMM」では、当初の裁判の請求通り「名誉毀損及び営業妨害」の視点から、すべての裁判を傍聴し、現地での取材を繰り返してすべての記事を公開してきました。  しかし、「山崎淑子の『生き抜く』ジャーナル!」「IWJ Independent Web Journal」の2社は、その後、追加取材、追加記事を掲載することなく、当初のままの記事を掲載し続けてきました。 7月15日の本人尋問で、被告は「これからもブログやツイッターで情報を発信し続けると宣言」し現在でも原告や裁判官批判などをツイッター上で展開しています。これは異常な状態としか言いようがありません。  被告による言動は2012年4月以降から始まり、ネットだけではなくリアルにおいても実に様々な方々に悪い影響を与えてきました。判決が言い渡される10月14日までの3か月だけではなく、その後も被告に言動は繰り返されることと…

参議院:「戦争法案」を廃案に

みなさん

安保法制は先日、衆議院で強行採決されてしまいましたが、私たち市民の平和憲法をめぐる戦いはまだ終わっていません。日本中の若者が、粘り強い抗議運動を繰り広げる今、私たちも立ち上がり、批判的な世論をどんどん後押しすることで、「戦争法案」を参議院で廃案に持ち込みましょう。至急、ご署名お願いします:

署名する
 安保法制は、日本の平和国家としての運命を変えようとしています。衆議院では強行採決されてしまいましたが、参議院での審議は始まったばかり -- 「戦争法案」を廃案へ持ち込むため、今立ち上がりましょう。


 「ゆとり世代」の若者たちは政治に全く関心がないと言われ続けてきました。ですが、彼らは今、日本に何十年もの間平和をもたらし、彼らの未来の安全を確保してきた憲法を必死に守ろうと粘り強い抗議運動を繰り広げています。

そして、安倍政権の支持率は現在急降下中 -- 自民党が参議院での強行採決のために必要としている公明党の支持層さえも、国民の理解を得られていない安保法制の強引な採決に反対しています。

 私たちもじっとしてなどいられません。市民の一人ひとりが若者たちと共に立ち上がり、絶え間なくソーシャルメディアや集会・デモを通じて抗議運動を繰り広げることで批判的な世論をどんどん後押しすれば、安倍政権は民主主義のパワーに圧倒され私たちの声に耳を傾けざるを得ないはずです。

 ご署名の上、キャンペーンをできるだけたくさんの方々とシェアしてください。

 Avaazは、自由と民主主義のための学生緊急行動「SEALDs」やその他の抗議運動と共にソーシャルメディアやマスコミを通じて絶叫の波を引き起こします:


https://secure.avaaz.org/jp/to_the_streets_for_peace_loc/?blCtbgb&v=62506


 日本の憲法9条は、国外の戦争や紛争への介入を禁じ、そのおかげで日本は世界に平和国家として知られてきました。

 ですが、安保法制によって集団的自衛権の行使が容認されてしまえば、日本は「戦争をする国」になり、今後、人道的な国際貢献の動員や一般市民までもが、テロの対象になってしまうでしょう。


 安倍首相やその他の政権代表者は、日々変わってゆく世界の権力のバランスに備え、日本は抑止力を高める必要があると主張しますが、もし本当に隣国などから日本が狙われた場合、…

【観光地・みそぎ池を守れ!】2015.7.28のみそぎ池

2015年7月28日。

 宮崎市の阿波岐原森林公園市民の森「みそぎ池」のことを取り上げています。

 この日も様子を見に出かけましたが、新たにカラーコーンが設置されていました。

 抜本的な対策はまだとられていないようです。

 このまま問題が起きなければ良いのですが。



 どうぞ、ご覧ください。



【記事削除のお知らせ】【KファイルSS】IWJがひどくて、ふるえる。

 本日未明にブログに掲載しました記事「【KファイルSS】IWJがひどくて、ふるえる。」は、諸事情のため、削除いたしました。


 関係者の皆様には大変ご迷惑をおかけしました。



 しかし、書かれていた内容は事実であります。


 別途、機会を見つけて再編集して記事をお届けしたいと思います。



 このブログにアクセスしていただき、まことにありがとうございます。


 これからもどうぞよろしくお願いいたします。






【Kファイルまとめ】日向市の日向製錬所・サンアイ、黒木睦子さんの裁判は、産廃問題でも何でもありません。【周回遅れの皆さんへ】

この問題に興味を持たれた周回遅れの皆さんへ、どうぞ、最後まで読まれてから、インターネットにおける情報発信の在り方をお考えください。







 10月14日に判決が出されることになりました例の日向市における日向製錬所・サンアイと黒木睦子さんの裁判ですが、これは、原告の当初の請求通り、




「名誉毀損および営業妨害にかかる損害賠償請求事件」




です。


 確かに内容は、黒木さんが「フェロニッケルスラグ」を「産業廃棄物」だとして争っているように見えますが、その前に彼女は今回の裁判の請求にあるような行動をとっています。


インターネット上における誹謗中傷

工事現場への無断侵入、無断撮影

日向製錬所、サンアイに対する67回に及ぶ抗議行動

そのうち「不退去罪」を視野に入れての警察の出動





 しかし、6回に及んだ裁判で、



 彼女は原告が請求してきた「名誉毀損」および「営業妨害」について、準備書面(反論書)、証拠資料等の具体的なもの提示することはありませんでした。




 今回の請求は、

・原告の名誉を毀損されたブログやツイッターの投稿の部分を削除すること
・損害賠償金183万円を支払うこと

です。

 それ以外には、何もありません。

 もし、これが、被告・黒木睦子さんが言うような「産廃問題」「環境問題」であるのなら、同時に日向製錬所・サンアイを提訴すれば良かったのです。

 さて、この問題に関心を持つことは決して悪いことではありません。


しかし、間違った解釈でツイッター上で情報を拡散させることだけはやめてください。


 事実としっかりと向かいあってください。


この問題を取材してきました「山崎ジャーナル」さんは、この裁判に関する記事を削除しました。


 このことが何を意味するのか、理解してください。


 この問題は、私だけではなく、同じく市民メディアの「木星通信」さんも取り上げられていらっしゃいます。


 まだお分かりいただけない方は、以下の記事をお読みください。



そして、これ以上、「デマ情報」を流すことはやめてください。



 この問題が本当に「産廃問題」であるとお考えなら、そう考える有志の皆さんで提訴されてください。

 どうぞ、よろしくお願いいたします。

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【ブログ記事】


【日向精錬所産廃問題第1回口頭弁論】宮崎地方裁判所延岡支部第2法廷。
【日向市の産廃問題…

【YouTube簡単使いこなし 70】バージョンアップされたYouTubeアプリで動画編集

2015年7月26日。

 「YouTube簡単使いこなし」シリーズ第70回は、前回ご紹介しました、バージョンアップされたYouTubeアプリで動画を編集することについてです。

 YouTubeアプリのバージョンは「10.28.59」です。

 どうぞ、ご覧ください。

【関連サイト】
・日本版YouTubeクリエイターオフィシャルブログ
「新しくなった YouTube モバイルアプリのご紹介」






【YouTube簡単使いこなし 69】動画編集及び動画再生が強化されたYouTubeアプリ

2015年7月26日。

 「YouTube簡単使いこなし」シリーズ第69回は、動画編集及び動画再生が強化されたYouTubeアプリについてです。

 YouTubeアプリのバージョンは「10.28.59」です。

 どうぞ、ご覧ください。



YouTube Help Heroes1号から

2015年7月25日。

 YouTubeが募集していました「YouTube Help Heroesプログラム」に受かり、Help Heroes1号となりました。

 これからもYouTubeに関する「ヘルプ動画」「チュートリアル動画」を掲載していきたいと思います。

 有名なYouTuber、そのYouTuberを応援するユーザーの皆さんが快適にYouTubeを使うことができるように、「ヘルプ動画」「チュートリアル動画」でサポートしていくことは、とても有意義なことではないかと思います。

 ヘルプ動画やチュートリアル動画を作るのが好きな方、ぜひ、私たちと一緒に「YouTube Help Heroes」として活動しませんか?

【YouTube HelpHeroes募集情報】
・日本版YouTubeクリエイターオフィシャルブログ
「Help Heroes プログラムローンチのお知らせ」


【関連サイト】
YouTubeHelpチャンネル


YouTubeHelpチャンネル「YouTubeの使い方(日本語版)」






ショートムービー、5本。

【観光地・みそぎ池を守れ!】ますます状態は悪くなっている

2015年7月24日。

 宮崎市の阿波岐原森林公園市民の森「みそぎ池」のことを取り上げています。

 この日も様子を見に出かけましたが、ここ数日の雨でますます状態は悪くなっています。
今後、台風12号の影響や大雨などにより、ますます悪くなっていくのではないかと思われます。

 早急にとれる対策はないのでしょうか。

 それとも、宮崎市が言うように、「ここは単なる用水池」として割り切って考えたほうが良いのでしょうか?


  どうぞ、ご覧ください。



【KファイルSS】山崎淑子の「生き抜く」ジャーナル!さん、静かに記事削除

7月18日付け記事「『記事削除のお願い』を公開します。山崎ジャーナル分」で、本日確認しましたところ、記事が削除されていました。

 記事のタイトルは

【裁判検証】日向市の山林埋立ては適法(製品)か違法(産業廃棄物)か?「ブログやツイッターでの訴えは営業妨害」としブログ削除を求め提訴した日向精錬所が原告、宮崎県日向市の市街地に住む主婦が被告の民事損害賠償請求裁判の件:情報整理と東海アマ(岩瀬さん)ブログ「日向製錬所 公害被害を訴える主婦へのスラップ訴訟問題その1」転載。被告を応援する東海アマさんが事件のあらましをブログで解説。併せて末尾に参考ブログ抜粋します。ご検証を!

という長いものでした。

 通報した私に連絡することもなく、ひっそりと削除されていました。


 これで、今後、誤った情報が拡散されるリスクが一つ減りました。

 地道な作業が続きます。


 さて、残されたのはIWJさんです。



 代表の岩上安身さんからは、今回の件で提訴すると言われています。

 が、同じような立場で取材し記事を書いた山崎ジャーナルさんが記事を削除されたことが、今後、どう影響するか、様子を見守りたいと思います。


 そのIWJさんの記事「【IWJルポルタージュ】 宮崎県日向市在住の主婦をめぐる裁判はSLAPPなのか!?~黒木睦子さんと日向製錬所を直接取材(後編)」で、私が指摘した部分が、追記、付記されることなく、こっそりと修正されていました。



さて。



【YouTube不具合情報】「今すぐストリーム開始(ベータ版)」でのライブが 終わってもなぜか「ライブ配信中」となる不具合発生中【現在発生中!】

2015年7月22日。

前回、マイチャンネルの動画再生ページの「タイトル」及び「説明文」をクリックすると表示が消えてしまうという不具合をご案内しましたが、今回、私の動画をご覧いただいているユーザー様から新たな不具合情報をいただきました。

 最近追加されましたライブストリーミング「今すぐストリーム開始(ベータ版)」で、ライブ配信が終わっても、なぜかおすすめの動画では「ライブ配信中」と表示される不具合が起きています。

 私もその不具合を確認いたしましたので、お話させていただきます。

 現状では、YouTubeへ「フィードバックを送信」で不具合の状況を送るしかありません。





2015.7.22のみそぎ池

昨日、宮崎市内のある報道機関から、「みそぎ池」に関するお問い合わせがありました。
 読者の方からみそぎ池の現状を知らされた記者の方が、私のブログ記事等をご覧になられてお電話をされたようです。
 記者の方には、これまでのことをお話いたしました。

 さて、本日午後、みそぎ池へ出かけかました。
 時折激しく雨が降る中、上記の動画のようにみそぎ池には相変わらず排水が流れ込んでいました。
 宮崎市は立入禁止の柵を設けただけで、それ以外の対策はとっていないようです。
 根があわらになっている松の木の中には、いつからか分かりませんが、明らかに池側に傾いているものもあります。
 土壌が流され根が崩れ始めると、この木は池側に倒れる可能性もありますが、その木には何の措置も施されていません。
 他の報道機関がこの「みそぎ池の増水問題」に気づきましたので、さらに今後も取材を続けていきたいと思います。




米議会:オーク・フラット聖地を次世代のために~Avaaz.org

みなさん

米国政府は、先祖代々受け継がれてきたアメリカ先住民アパッチ族の神聖なる大地を鉱業会社に引き渡そうとしています。人権を踏みにじるこのプロジェクトを阻止するため、部族長たちは今週首都ワシントンに向かいます。今、私たちが彼らと共に声を上げれば、米議会に世界が注目していることを伝えることができます。さあ、一緒に抗議の声を上げましょう:

今すぐ署名する






米国政府は今、再度アメリカ先住民族の人権を踏みにじろうとしています 
-- アパッチ族が聖地として受け継いできた、アリゾナ州の美しい広大な国有林で、巨大な多国籍鉱業会社による開拓を認めようとしているのです。
ですが、アパッチ族の部族長たちが抗議のため首都ワシントンへ向かう今、私たちが彼らとともに立ち上がれば、まだ止められるはずです。


あまりにも多くの国々の政府が、先住民に対する差別という恥ずべき過去を抱えています。
ですが、鉱業会社とコネを持つ米議会議員らが、鉱山開発の許可を与えるため卑怯な手段に訴えた時、アパッチの人々は反撃に出ました。
そんな彼らの声は聞き届けられ、現在、米国議会はこのプロジェクトの中止について検討しています。

アパッチ族の部族長たちは、今から数時間後に議員との対談を開始します。
今日中にも、たくさんの私たちが勇敢な彼らの呼びかけに賛同すれば、私たちの声は何世代にもわたり受け継がれてきた彼らの聖地を守る力になります。
さらに、世界中の国々に先住民の土地と文化を売買の対象にすべきではないという力強いメッセージを送ることができるはずです。
至急、署名しましょう:

https://secure.avaaz.org/jp/stand_with_the_apache_global_loc/?blCtbgb&v=62215

何世紀もの間、サン=カルロス・アパッチ族は、伝統的な宗教儀式をアリゾナ州トント国定公園にあるオーク・フラット地域で執り行ってきました。彼らが何度も鉱山開発の議会承認をはねつけ、60年間にわたり聖地として守ってきたからこそ、今なおこの土地の文化的重要性は守られ、美しい自然が広がっているのです。


ですが、鋼業産業と金銭的つながりのあるアリゾナ州上院議員2名は、昨年、全く関係のない国防法案に追加条項として開発許可を添え、議会で成立させてしまいました。


オーストラリア・英系企業率いる鉱山開発計画の推進派は、これによって…

【YouTube不具合情報】マイチャンネルの動画再生ページの画面の不具合

2015年7月21日。

 7月21日午後1時現在、マイチャンネルの動画再生ページで、タイトルや説明文を変更するためにクリックすると、タイトルや説明文が消えるという不具合が発生しています。

 グーグルクロームだけではなく、オペラ、ルナスケープ、インターネットエクスプローラでも同じ症状を確認しています。

 YouTubeでもこのような症状を把握しているかと思いますので、しばらく様子をみたほうが良いかと思います。




【Kファイルセカンドシーズン】IWJからの抗議及びIWJへの抗議

1はじめに
2015年7月18日付け記事「『記事削除のお願い』を公開します。インディペンデント・ウェブ・ジャーナル(IWJ)分」を公開し、インディペンデント・ウェブ・ジャーナル(以下IWJ)へもお送りしました。


 その後、IWJ代表の岩上安身氏から以下のメッセージがツイートから送られてきました。


-------------------------------------------何がどう大変なのか、どう、我々の記事が誰の利益を侵害しているのか、明確にして文書で送ってください。我々は、記事の削除要求とは、途方もなく重いものです。根拠なく、公開で求めるのは、言論の自由、報道の自由への重大な侵害です。本気で受け止めますので、書面、お待ちしています。

公開で、削除要求したものを、まず取り下げてください。これは、あなた方が我々の言論の自由、報道の自由に対して、公開で圧力をかけたものとみなします。あなた方の言論の自由ももちろんありますが、批判と削除要求は全く別のものです。やめなければ、最終的には法的手段に訴えます。
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 確かに該当のブログ記事には具体的な根拠を示していませんでした。当然、ネットメディアとして、様々なソースを目にしているはずで、私や他の市民メディアの方の記事も読まれているのでご存知かと判断、いや、勘違いした私のミスを認めます。


 よって、2015年7月18日付け記事「『記事削除のお願い』を公開します。インディペンデント・ウェブ・ジャーナル(IWJ)分」は、現在、非公開にしています。


 説明不足でした。申し訳ございません。


 しかし、私の主張は何ら変わるものではありません。